人生がどのぐらい過ぎ去ったかを導き出す大谷・中村理論(from またもやあらきけいすけさんの日記)。hiraxさんも好きそう。対数に従うという仮説につき、10才の時点で人生の50%以上が終わっていることになる【もっと前からおれカネゴン】。

ということは、赤ちゃんが生まれるときには、赤ちゃんにとってものすごく長時間として感じられているのかもしれない。数ヶ月、下手すると数年ぐらいに感じられたりして。

案外地球もおんなじようなペースで老いているということはないだろうか。カンブリアあたりで既に寿命の50%ぐらい使ってたりして。