結城さんも感嘆すなる最上先生の稲妻直感
取ってつけたようで恐縮だけど【ポロリ落ちるはおれカネゴン】、カネゴンも(現代と違う)他の時代に生まれていたら、きっと今と同じようにものを考えられないだろうと思う。たとえ現代でも、電車に乗るたびに、たとえカネゴンの前に座るオバサンとかを見て、カネゴンの見た目がもし突然こんなになったら、今と同じようにものを考えることは決してできないだろうとつい考えてしまう【薄ら無礼なおれカネゴン】。