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海外ボツニュースのミス醜女の文章に感じ入る。カネゴンも昔こんなことを書いたのを思い出す【明日の運命おれカネゴン】。
ありのままの自分を受け入れることができればどんなにか楽だろうと思いつつも【あなたが憎いおれカネゴン】、生のままの自分にあたって相手(または自分)が腹をこわすのは怖いので、せめて塩もみした後三日三晩よく煮込んで完璧に調理してからきれいにお皿に盛り付けてお出ししたいところ。しかしできあがるのを待っていてはいつまでたっても出せはしない。まるで巡回セールスマン問題の如く、最適な自分が熟成されるのを待っていたらあっという間に数億年経過してしまうので、そこそこの近似解を物凄い勢いで求めないといけないことになる。そこのところみなさんはどのようにしているのでしょうか【未だに解けぬおれカネゴン】。